【CLESEED車中泊3点セット】 走行充電器SJ202 ケーブルセットSJ8S10R10 専用リモコンSJR02 【ソーラー入力可能仕様 キャンピングカーや車中泊に最適】(アイソレーター サブバッテリーチャージャー):クレールオンラインショップ - 0752c

2019-05-11
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【CLESEED車中泊3点セット】
走行充電器SJ202
ケーブルセットSJ8S10R10
専用リモコンSJR02
【ソーラー入力可能仕様 キャンピングカーや車中泊に最適】
(アイソレーター サブバッテリーチャージャー)

商品説明
走行充電器(サブバッテリーチャージャー):クレシード SJ202
・メインバッテリーとサブバッテリーの状態を個別にチェックしながら、メインバッテリーの電気をサブバッテリーへ適切に充電します。 また、バッテリーに負担を掛けないよう、電圧保護機能が搭載されています。メインとサブに異なる最適な電圧設定をしており、メインバッテリーに負担を掛けすぎない範囲で効率よくサブバッテリーへ充電を行うことができます。
・最大30A充電電流対応。人気の高い100アンペア級のサブバッテリーに対して、0.3C以下の充電ルールを守り、バッテリーに優しく過充電になりにくい設定です。
・本器は基本的にお車のエンジンが掛かっている時のみ充電を行い、メインバッテリーに負担をかけません。 エンジンが掛かっているかどうかの判断にACC/AUTOの2種類のモードが用意されており、お好きな方を選択できます。
●ACCモード : 下図(6)ACC連動装置にお車のACC線を繋げて使用します。
お車のキーがACC以上になるとエンジンが始動したと判断し、充電を始めます。
●AUTOモード: メインバッテリーの電圧上昇をエンジン始動と疑似的に判断して充電を始めます。
こちらはお車のACC線を繋ぐ必要は無く、各バッテリーを接続するだけで使用できます。
※AUTOモードでもエンジン連動はしますが、ACCモードの方が正確性が増します。お車のACC線を接続できる方はなるべくACCモードでのご使用をお勧めします。

・信頼性の高い各種保護回路を内蔵。またファンは走行充電器に内蔵された温度センサーにより自動的に動作を判断して作動。電力を無駄に使いません。
・ソーラーパネルを接続する事もできます。ソーラーパネルからの発電があれば優先的に充電を行い、メインバッテリーからの走行充電を補うことができます。 また、ソーラーパネルからの電気は本器の電源がOFFでも充電できます。お車を使用していない時でも自動的に充電が行われます。
・メイン電源スイッチ付き。オフにすれば一切充電放電動作はしませんので、通常待機電流より低く、ゼロに近い最小待機電流を実現しました。 車を長時間使わない場合は、本体電源をOFFにしておくとバッテリーに負担を与えません。
・最大30Aの出力が行える出力制御端子付きです。この端子からでもサブバッテリーの電気を取り出す事ができます。 この出力制御端子は、サブバッテリーが低電圧に陥ると出力をストップさせます。 サブバッテリーの使い過ぎでのバッテリーへのダメージを防ぎたい時に重宝します。
・電源のプラスマイナス逆接防止装置あり、万が一短絡を起こしても 、ヒューズが自動的に切れて本体を守ります。
・12V/24Vのどちらのお車にも使用できます。
※メインバッテリーとサブバッテリーは同じ電圧帯でご使用ください(12V-12V,24V-24V)。メインバッテリー24V、サブバッテリー12Vのような接続方法は出来ません。

製品概要
■充電出力能力 最大30A
■DC12V/24V 両対応(自動切替)
■ソーラーパネル接続可能(最大25A)
■小型、軽量なコンパクトタイプ
■メイン、サブバッテリの状態を個別に監視・充電制御管理
■ACC連動機能
■LEDランプによる充電状態表示
■温度センサーによる空冷ファン自動制御
■長時間低電圧状態が維持された場合の睡眠モード搭載
■オプションリモコンによる遠隔操作、充電状況確認


■充実した各種保護機能
 ・低電圧保護
 ・高電圧保護
 ・過充電保護
 ・出力オーバー保護
 ・温度異常検出保護

各部名称



1.電源スイッチ
2.メインバッテリー接続端子
3.サブバッテリー接続端子
4.出力制御端子
5.ACC/AUTOモード切替スイッチ
6.ACC連動装置
7. リモコンコネクタ
8. メインバッテリー状態表示LED
9. サブバッテリー状態表示LED
10.ソーラーパネル接続端子
11.ヒューズ3A
12.ソーラー入力保護ヒューズ25A
商品内容
1.本体
2.メイン本体ヒューズ(3A/1個)
3.ソーラー入力電流保護ヒューズ(25A/1個)
4.圧着端子 RNB-55(5個)
5.収縮チューブ(5個)
 ・取扱説明書


おもな仕様
標準入力電圧:DC12V/DC24V兼用
最大使用電圧:30V
最大充電電流:MAX 30A
制御出力電流:MAX 30A
ソーラー入力電流:MAX 25A
待機消費電流:12Vメインバッテリー 12mA以下
           サブバッテリー    35mA以下
           24Vメインバッテリー 15mA以下
           サブバッテリー    38mA以下
使用温度範囲:-20℃〜60℃
メイン本体ヒューズ:3A
ソーラー入力電流保護ヒューズ:25A
耐震性/耐水性:JISD1601 段階45に準じる/耐水性なし
電流制御方式:PWM方式
本体サイズ:188(W)×168(D)×51(H)
重量:0.6kg  
保証期間:1年


走行充電器SJ202専用リモコン:SJR02
・この専用リモコンをSJ202に接続する事で、手元からでもSJ202の電源ON/OFFや充電状況を確認でき、より近くで充電を実感できます。
・また、SJ202本体に触れる必要がなくなりますので、走行充電器を綺麗に収納する事ができ、クルマのスペースを無駄に使いません。
・クルマを使用していない時にこのリモコンから電源をOFFにする事で、走行充電器全体の待機電流を0.25A(250mA)以下に減少させる事ができます。
・バッテリー残量計(V)、充電電流計(A)と異常警告ブザーも装備しており、走行充電器を手の届かない位置に設置しても、バッテリーと走行充電器の調子を手軽に確認できます。
・付属配線の長さは余裕の5Mです。

ディスプレイ表示機能
・この専用リモコンを使用する事で、走行充電器の状態や、充電状況を確認することができます。
・サブバッテリーの現在の電圧(V)とメインバッテリーからの充電量(A)をインジケーターで表示します。
・また、充電異常時にLEDランプで表示し、異常警告ブザーでお知らせします。
※ソーラー入力端子からの充電量はディスプレイには表示されません。

出力制御タイマー機能
・設定時間になると自動的に出力制御端子からの出力をストップさせる事ができます。
・車中泊中のおやすみから30分間だけ扇風機を回したい時などに最適です。
・設定時間は 30分/1時間/3時間/連続 から選択でき、バッテリーの消耗を抑えることができます。




各部名称
1.メインバッテリー状態表示ランプ
2.サブバッテリー状態表示ランプ
3.出力制御端子タイマー
4.充電電流計
5.サブバッテリー電圧残量計
6.電源スイッチ
7.ブザー

おもな仕様
標準入力電圧:DC12V/DC24V 両対応
充電電流計:30 A
付属延長配線長さ:約 5 m
本体サイズ:68(D)×86(W)×26(H) mm
保証期間:1年


走行充電器用ケーブルセット:SJ8S10R10
・KIV(電器機器用ビニル絶縁電線)の太さ8AWG(8SQ)です。
・走行充電器インストール時に付属ケーブルでは長さが足りない場合、端子の径が合わない場合などに便利です。

主要諸元
メインバッテリーから走行充電器までのケーブル長さ:4m
走行充電器からサブバッテリーまでのケーブル長さ:1m
入数:黒・赤 各2本
メインバッテリー側ネジ径:10 mm(端子R8-10採用)
サブバッテリー側ネジ径:10 mm(端子R8-10採用)
走行充電器側ネジ径:4mm(端子R8-4S採用)

ケーブル太さ:8 SQ
参考ゲージ数:8 AWG
許容電流値:60 A
主な用途:走行充電器用電線セット


ご使用に当たってのご注意
●バッテリーの充電はブランドや使用状態により、満充電にならない可能性があります。予めご了承ください。 
●オーディオ・テレビ・ラジオ等を使用する場合は本器の制御方式上、過負荷時に稀にノイズが入る場合がありますが、本器の設置場所の変更や、アース(GND)の取り方の変更により解消される可能性があります。
●ソーラー入力端子からの充電に対しては、本器の保護機能は動作しません。ソーラーパネルを取付ける場合は必ず適切なソーラーチャージコントローラーを使用して接続してください。
●接続するバッテリーは同電圧帯の物を使用してください。メインバッテリー24V、サブバッテリー12Vのような接続は出来ません。


CLESEEDの走行充電器は以下のラインアップがございます。
スタンダードタイプ ソーラーパネル入力可能 AC外部充電
ソーラー充電(MPPT)
3WAY走行充電器
188(W)×168(D)×51(H) 188(W)×168(D)×51(H) 350(W)×250(D)×100(H)
SJ101 SJ202 SJ301
- オプションリモコン
SJR02対応
オプションリモコン
SJR03対応





セット内容




接続方法





使用例




走行充電器とは?

通常車を走らせるとオルタネータが発電を行い、メインバッテリーを充電します。
走行充電器を設置すると、メインバッテリーの余った電力を、走行充電器の電圧安全監視システムをもとに適切にサブバッテリーへ充電します。 メインバッテリーの容量の余裕がなくなると、バッテリー上がりを避けるため、充電を停止します。
サブバッテリー出力制御端子も付いており、本体の電圧安全監視システムを利用して、サブバッテリー電圧を監視しながら最大限30AのDC直流電力を出力します。 もちろん、サブバッテリーの電力が足りなければ、過放電防止のため、自動的にDC電源の出力を停止させる安心設計です。
具体例としまして、出力制御端子にインバーターを接続して稼働させた場合、30Aを超えた時やサブバッテリー容量不足の際に出力を停止させることができます。
メインバッテリーとサブバッテリーは種類も役目も違いますので、低電圧判断の基準もかなり変わります。 さらに、使用されるバッテリーのブランドと使用状態によって能力のズレが生じてしまいますので、人力で常に正しい充電動作を判断することは困難と思われます。 走行充電器があれば、複雑な電圧器具を使わずに簡単にバッテリーをコントロールし、余計な心配なく車旅を楽しむことができます!

SJ202は走行充電に加え、ソーラーパネルからの電気も一緒に充電する事ができます。
走行充電と合わせて充電を行う事で、充電の効率を上げる事ができます。
また、ソーラーパネル入力端子はクルマを使用していない状態や走行充電器の電源OFF時でも充電を行うことができます。
ソーラーパネルからの充電は最大25Aまで可能です。(ソーラーパネルは適切なチャージコントローラーを使用して接続してください)



圧着済みKIV線



弊社のケーブルセットは、すべて安全なKIV電気機器用ビニル絶縁電線です。

専門の工具を使って、圧着します。
熱収縮チューブを使って、圧着先端に収縮させていきます。
安全、安心にお使い頂けます。



専用リモコン SJR02

この3点セットには専用リモコンSJR02が付属されています。
この専用リモコンをSJ202に接続する事で、手元からでもSJ202の電源ON/OFFや充電状況を確認でき、より近くで充電を実感できます。
また、SJ202本体に触れる必要がなくなりますので、走行充電器を綺麗に収納する事ができ、クルマのスペースを無駄に使いません。
クルマを使用していない時にこのリモコンから電源をOFFにする事で、走行充電器全体の待機電流を0.25A(250mA)以下に減少させる事ができます。
バッテリー残量計(V)、充電電流計(A)と異常警告ブザーも装備しており、走行充電器を手の届かない位置に設置しても、バッテリーと走行充電器の調子を手軽に確認できます。
付属配線の長さは余裕の5Mです。




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